いつかは弾きたいヴィターリのシャコンヌ。そしていずれはアマオケに・・・ 子供の頃からの憧れだった夢に向かって日々奮闘するバイオリン日記です。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トリル
[ 本日のレッスン ]
  Sevcik : No.3  E線で第7段
  篠崎バイオリン教本2 : カイザー練習曲 第6番(原書では第7番) No.3~No.7
  篠崎バイオリン教本2 : トリルの練習
  篠崎バイオリン教本3 : 第3の位置 No.24~No.27

今回もSevcikは、E線だけで終了。
先月までは必ず他弦でも弾いていたんですが、
最近は私の後ろにまだレッスンがあるから時間を結構気にしてるみたいでさくさく次に進みます。

さて難関だったカイザー6番。
No.4までしかないと思って見落としていたNo.5 ~ No.7 も含めてようやく終了です。

そしてお次は 結婚行進曲の予備練習にあたる「トリルの練習」に入りました。
トリルとは。
ドの前に小さい音符でシがくっついてるような箇所を、シドシドシドシド~と早く弾く奏法の事です。
 鳥がさえずるように指をひらひらひら~ と動かして~ む~ (>_<) 結構難しい・・・

単独で弾くには問題なさそうでも、曲のなかに出てくると事前準備が間に合わず指が攣りそうに。。。
これも繰り返しの練習しかなさそうです。

第3ポジションの方は、ファから始まる音階練習に。
音階練習を重ねてずいぶん音程が安定してきました。
早くチューナーなしでポジションとれるようにがんばりますっっ
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © いつの日にか・・・ ~ 夢はシャコンヌ ~. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。